知能情報システム創成 

Game Maker課題のサポートページ

更新201741

2013年度「知能情報システム創成」GAME MAKER課題コンテストの優秀者を決定

2012年度「知能情報システム創成1GAME MAKER課題コンテストの優秀者を決定

2011年度「知能情報システム創成1GAME MAKER課題コンテストの優秀者を決定

2010年度「知能情報システム創成1GAME MAKER課題コンテストの優秀者を決定

2009年度「知能情報システム創成1GAME MAKER課題コンテストの優秀者を決定

2007年度「知能情報システム創成1GAME MAKER課題コンテストの優秀者を決定

2006年度「知能情報システム創成1GAME MAKER課題コンテストの優秀者を決定

2005年度「知能情報システム創成1GAME MAKER課題コンテストの優秀者を決定

2004年度「知能情報システム創成1GAME MAKER課題コンテストの優秀者を決定

 

担当:THAWONMAS Ruck

 

教室:CC402

 

課題:

今年度は個人課題です.教室でインストールされているバージョン 7.0Game Makerを使って,PacMan.zipにあるChibaPacman.gmkを改変する内容となっています.ゲームタイトルページ及びヘルプページも付けてください.第3回目の授業では,冒頭でのPacMan.zipのダウンロードおよびManaba+Rによるゲーム提出以外,インターネットへのアクセスを禁止します.また,作成時に1枚両面のA4サイズの手書きメモ及びGame Makerのヘルプ機能を参考することを許可しますが,他の資料の参照は禁止です.

 

Game Makerのバージョン:

CC402の環境でインストール済みのバージョン7.0を指定します.予習・復習のために自分のパソコンなどのCC402以外で作業を行う場合は同バージョン(ダウンロード)を利用してください. MacユーザはWindowsの仮想環境などをインストールしてからGame Makerを入れてください.ただし,第3回目の授業ではCC402にある大学のPCで作品を作成することとなっています.

 

Game Makerのオンラインチュートリアル:

動画1予習用Gamemaker解説 sprite編,再生時間4分)

動画2予習用GameMaker解説 object編,再生時間6分)

動画3予習用Gamemaker解説 room編,再生時間5分)

動画4予習用Gamemaker解説 ジャンプアクション作成編,再生時間4分)

よいゲームとは? (和文,必読!

 

初めて作るゲーム (和文,Simple ModeFileのメニュ―でAdvanced Modeから変更),必読!

 

迷路ゲームの作成ファイル一式 (参考)

 

7.0版の仕様書 (英文,参考)

 

6.0版のへルプ(和文,参考)

 

5.0版の仕様書 (和文,参考)

 

評価:

受講態度(積極性など) 10

 

ゲームコンテスト90%(プレイの楽しさ30%,アイデァの斬新さ30%, 完成の度合30%)

 

上記の各項目の合計60%以上を合格とする.

 

自習室開放:

今年度のFollow-UPはありません.

 

2015, 2016年度のサポートページ:

ここです.

 

以上